10/11Season statistics

『プレミアリーグ最終順位』
1. Manchester City
2. Manchester United
3. Arsenal
4. Tottenham Hotspur
----CL権-------
5. Newcastle United
----EL権-------
6. Chelsea (EL)
7. Everton
8. Liverpool (EL)
9. Fulham
10.West Bromwich Albion
11.Swansea City
12.Norwich City
13.Sunderland
14.Stoke City
15.Wigan Athletic
16.Aston Villa
17.Queens Park Rangers
------降格--------
18.Bolton Wanderers
19.Blackburn Rovers
20.Wolverhampton Wanderers
『個人成績』
<得点ランキング>
1. Robin van Persie [Arsenal] 30
2. Wayne Rooney [Manchester United] 27
3. Sergio Aguero [Manchester City] 23
4. Clint Dempsey [Fulham] 17
5. Emmanuel Adebayor [Tottenham Hotspur] 17
6. Yakubu [Blackburn Rovers] 17
7. Demba Ba [Newcastle United] 16
8. Grant Holt [Norwich City] 15
9. Edin Dzeko [Manchester City] 14
10.Mario Balotelli [Manchester City] 13
11.Papiss Demba Cisse [Newcastle United] 13
12.Danny Graham [Swansea City] 12
13.Steven Fletcher [Wolverhampton Wanderers] 12
14.Daniel Sturridge [Chelsea] 11
15.Frank Lampard [Chelsea] 11
16.Jermain Defoe [Tottenham Hotspur] 11
17.Luis Suarez [Liverpool] 11
18.Rafael van der Vaart [Tottenham Hotspur] 11
19.Javier Hernandez [Manchester United] 10
20.Peter Crouch [Stoke City] 10
<アシストランキング>
1. David Silva [Manchester City] 15
2. Antonio Valencia [Manchester United] 13
3. Juan Mata [Chelsea] 13
4. Alexandre Song [Arsenal] 11
5. Emmanuel Adebayor [Tottenham Hotspur] 11
6. Gareth Bale [Tottenham Hotspur] 10
7. Nani [Manchester United] 10
8. Robin van Persie [Arsenal] 9
9. Samir Nasri [Manchester City] 9
10.Stephane Sessegnon [Sunderland] 9
11.Ryan Giggs [Manchester United] 8
12.Sergio Aguero [Manchester City] 8
13.Theo Walcott [Arsenal] 8
14.Ashley Young [Manchester United] 7
15.Kevin Doyle [Wolverhampton Wanderers] 7
16.Matthew Etherington [Stoke City] 7
17.Rafael van der Vaart [Tottenham Hotspur] 7
18.Wes Hoolahan [Norwich City] 7
19.Ashley Cole [Chelsea] 6
20.Charlie Adam [Liverpool] 6
21.Chris Brunt [West Bromwich Albion] 6
22.Chris Eagles [Bolton Wanderers] 6
23.Clint Dempsey [Fulham] 6
24.Gervinho [Arsenal] 6
25.Jermaine Pennant [Stoke City] 6
26.Martin Petrov [Bolton Wanderers] 6
27.Steven Pienaar [Everton] 6
28.Yaya Toure [Manchester City] 6
29.Yohan Cabaye [Newcastle United] 6
<パス総数/成功数>
1. Ashley Williams [Swansea City] 2594
2. Luka Modric [Tottenham Hotspur] 2534
3. Yaya Toure [Manchester City] 2419
4. Mikel Arteta [Arsenal] 2304
5. Angel Rangel [Swansea City] 2273
6. Leon Britton [Swansea City] 2258
7. Alexandre Song [Arsenal] 2248
8. Michael Carrick [Manchester United] 2192
9. Gareth Barry [Manchester City] 2188
10.Joe Allen [Swansea City] 2177
11.Danny Murphy [Fulham] 2159
12.David Silva [Manchester City] 2020
13.Benoit Assou-Ekotto [Tottenham Hotspur] 2018
14.Aaron Ramsey [Arsenal] 1925
15.Maynor Figueroa [Wigan Athletic] 1857
16.John Terry [Chelsea] 1825
17.Jose Enrique [Liverpool] 1824
18.BredeHangeland [Fulham] 1817
19.Marouane Fellaini [Everton] 1787
20.Kyle Walker [Tottenham Hotspur]1775
『リヴァプール』
<14勝14敗10分/勝ち点52>
●得点数・・・47(11位)
●失点数・・・40(3位)
●黄紙・・・53(14位)
●赤紙・・・5(2位タイ)
●総シュート数・・・515(2位)
●枠内シュート・・・207(6位)
●得点率・・・9,1%
(参考:シティ・17,7%/ユナイテッド・18,9%/アーセナル・15,7%/トッテナム・13%)
●最長無敗期間・・・8試合
●クリーンシート・・・12試合(32%)
●ダブル(勝)・・・チェルシー、エバートン、ウルブズ
●ダブル(負)・・・フラム
●対上位(6位以上)・・・15ポイント
●対下位(15位以下)・・・21ポイント
<チーム内・得点ランキング(H/A)>
1. Suarez 11 (5/6)
2. Bellamy 6 (3/3)
3. Gerrard 5 (5/0)
4. Carroll 4 (0/4)
5. Maxi Rodriguez 4 (1/3)
6. Adam 2 (1/1)
7. Henderson 2 (2/0)
8. Skrtel 2 (1/1)
9. Kuyt 2 (0/2)
10.Shelvey 1 (1/0)
11.Coates 1 (0/1)
12.Agger 1 (1/0)
13.Johnson 1 (0/1)
<カップ戦含む得点数>
Suarez 17
Bellamy 9
Carroll 9
Gerrard 8
Rodriguez 6
Kuyt 5
Skrtel 4
Adam 2
Agger 2
Downing 2
Henderson 2
Shelvey 2
Coates 1
Johnson 1
Kelly 1
(own goals) 8
<アシストランキング>
1. Charlie Adam 6
2. Craig Bellamy 3
3. Luis Suarez 3
4. Andy Carroll 2
5. Jose Enrique 2
6. Steven Gerrard 2
7. Daniel Agger 1
8. Dirk Kuyt 1
9. Jay Spearing 1
10.Jordan Henderson 1
11.Martin Skrtel 1
12.Maxi Rodriguez 1
<カップ戦含むアシスト数>
Suarez 8
Bellamy 7
Adam 6
Gerrard 6
Carroll 4
Maxi 4
Henderson 3
Agger 2
Johnson 2
Flanagan 2
Enrique 2
Downing 2
Kuyt 1
Spearing 1
Shelvey 1
Lucas 1
Skrtel 1
<GK>
Pepe Reina 34試合/35失点/79セーブ
Doni 4試合/3失点/8セーブ
Brad Jones 1試合/2失点/0セーブ
主にテレグラフのデータを使わせてもらってます。時間がないので今日はこれだけ。また加えます。参考にどうぞ。また、これとは別に総括も作成中。
※コメント返信遅れます>< すいません(泣)
新ユニホーム発表&お知らせ
Here is the brand new 2012-13 LFC home kit




イメージを一新しましたね。過去に予想ユニホームがいくつか出てましたが、それに似たシンプルなユニホームになりましたね。クラブのユニホームというよりは、代表のユニホームといった感じですか。個人的な持論で“強いチームのユニホームがカッコいい”ということを思っているので、是非そうなってほしいところ。そして、ここ2シーズンの不穏な空気も一新されると良いですね(笑)

文字は金色、エンブレムではなくライバーバード。

首の後ろには“96”と2つの炎。
写真で見ると、より真紅に感じますが、外での映像を見ると、また違った感じですね。6月1日から発売みたいですが、皆さんはもう買う選手を決めてますか?私は、そのうち発表される2nd,3rdの、それぞれで我等が90年組ヘンダーソン、ケリー、コアテスの3選手にしようかと画策中(笑)

FA杯決勝は残念でしたね・・・。アッガーの言う通り、前半の出来・・・。ジェラードに組み立てからラストパス&フィニッシュを任せすぎでしたね。ジェラードが下がり目でスアレスが孤立、それを救ったのはキャロルでした。入ると気持ちのこもったプレーを見せゴールに迫り、そんなことも出来るのかというテリーを交わしてのゴール。この得点から、その後のチェルシー戦とキャロルの評価が上がってきてますね。ラストのスウォンジー戦で1発決めて欲しいところ。頑張れキャロル!
《お知らせ》
アウレリオさんが怪我する度に鶴を折る会は、今季をもちまして閉鎖しようと思います。理由としましては、書いている時間がないということと、それによって書いていこうという熱意が消えかかっちゃってること、そしてアウレリオさんが退団濃厚ということですね。毎日パソコン開いて、記事見て・訳して、ブログに載せる・・・続けようと思ってましたが、一度消えかかって、そこから復活するにはリセットしないと。書ける記事だけ書くというのは、個人的に嫌いな「ひとつの記事だけで、断言する」ということになりかねないですし、毎日英紙チェックしてる方に突っ込まれる(笑)
ただ仕事は、徐々にではありますが早い時間に終えることが出来てきています。6・7月には定時に帰れるかな~という感じですね。仕事場や関連する課の方々には、ほんとに良くしてもらってます。ただね・・・野球好きが多いんですよね(笑)男性も女性も野球好き・・・いや、特に何が不満という訳でもないんですが(むしろ野球やってる私なので笑)、居ないねー!笑。というわけで、仕事始めて人見知りが解消されつつある今、会えるリヴァプールファンの方には会っていこうと勝手に思ってます。年内には東京に行こうと思ってますし、まだ行ったことない東北・九州にも行きたいし、遭遇できる方は、宜しくどうぞ。最終的には、リヴァプールファンでアンフィールドに行きたいところ・・・これはどんなけ難しいんだと(笑)でも、いつか行くよ!リヴァプール!
と言う訳で、次に今季の総括を書いて締めたいなと思います(何個かに分割するかも?)。始めてからちょうど1年、区切りの良い締めですね!そして、『アウレリオ』と検索すると4番目に出てくるのは、驚きですね。たとえブログが終わろうともリヴァプールファンであることは変わらないですし、いつか復活してるかもしれないですし、他のSNSなども書き込みは少なくともやってますし、また私を見かけたら宜しくお願いします。(今後の動向については、長い間私を見てきた方は、わかるはず・・・?)
では、ここらで一旦区切ろうと思います。次回の記事が恐らく最後、ありがとうございました!
『言葉にするとちょっと恥ずかしいけど 本当に出会えてよかったと思ってるよ』




イメージを一新しましたね。過去に予想ユニホームがいくつか出てましたが、それに似たシンプルなユニホームになりましたね。クラブのユニホームというよりは、代表のユニホームといった感じですか。個人的な持論で“強いチームのユニホームがカッコいい”ということを思っているので、是非そうなってほしいところ。そして、ここ2シーズンの不穏な空気も一新されると良いですね(笑)

文字は金色、エンブレムではなくライバーバード。

首の後ろには“96”と2つの炎。
写真で見ると、より真紅に感じますが、外での映像を見ると、また違った感じですね。6月1日から発売みたいですが、皆さんはもう買う選手を決めてますか?私は、そのうち発表される2nd,3rdの、それぞれで我等が90年組ヘンダーソン、ケリー、コアテスの3選手にしようかと画策中(笑)

FA杯決勝は残念でしたね・・・。アッガーの言う通り、前半の出来・・・。ジェラードに組み立てからラストパス&フィニッシュを任せすぎでしたね。ジェラードが下がり目でスアレスが孤立、それを救ったのはキャロルでした。入ると気持ちのこもったプレーを見せゴールに迫り、そんなことも出来るのかというテリーを交わしてのゴール。この得点から、その後のチェルシー戦とキャロルの評価が上がってきてますね。ラストのスウォンジー戦で1発決めて欲しいところ。頑張れキャロル!
《お知らせ》
アウレリオさんが怪我する度に鶴を折る会は、今季をもちまして閉鎖しようと思います。理由としましては、書いている時間がないということと、それによって書いていこうという熱意が消えかかっちゃってること、そしてアウレリオさんが退団濃厚ということですね。毎日パソコン開いて、記事見て・訳して、ブログに載せる・・・続けようと思ってましたが、一度消えかかって、そこから復活するにはリセットしないと。書ける記事だけ書くというのは、個人的に嫌いな「ひとつの記事だけで、断言する」ということになりかねないですし、毎日英紙チェックしてる方に突っ込まれる(笑)
ただ仕事は、徐々にではありますが早い時間に終えることが出来てきています。6・7月には定時に帰れるかな~という感じですね。仕事場や関連する課の方々には、ほんとに良くしてもらってます。ただね・・・野球好きが多いんですよね(笑)男性も女性も野球好き・・・いや、特に何が不満という訳でもないんですが(むしろ野球やってる私なので笑)、居ないねー!笑。というわけで、仕事始めて人見知りが解消されつつある今、会えるリヴァプールファンの方には会っていこうと勝手に思ってます。年内には東京に行こうと思ってますし、まだ行ったことない東北・九州にも行きたいし、遭遇できる方は、宜しくどうぞ。最終的には、リヴァプールファンでアンフィールドに行きたいところ・・・これはどんなけ難しいんだと(笑)でも、いつか行くよ!リヴァプール!
と言う訳で、次に今季の総括を書いて締めたいなと思います(何個かに分割するかも?)。始めてからちょうど1年、区切りの良い締めですね!そして、『アウレリオ』と検索すると4番目に出てくるのは、驚きですね。たとえブログが終わろうともリヴァプールファンであることは変わらないですし、いつか復活してるかもしれないですし、他のSNSなども書き込みは少なくともやってますし、また私を見かけたら宜しくお願いします。(今後の動向については、長い間私を見てきた方は、わかるはず・・・?)
では、ここらで一旦区切ろうと思います。次回の記事が恐らく最後、ありがとうございました!
『言葉にするとちょっと恥ずかしいけど 本当に出会えてよかったと思ってるよ』
FA杯決勝戦

場所:Wembley Stadium
審判:Phil Dowd
<リヴァプール>
・怪我人:アダム、ルーカス
・対チェルシー、73勝56敗33分
・対チェルシー4連勝中
・FA杯決勝戦初対決、決勝戦以外では4勝5敗
・FA杯決勝は14度目、優勝すれば8度目、これより多いクラブはユナイテッドとアーセナル
・ここ8戦で6試合に勝てていない
・優勝すればカップダブル、これは93年アーセナル、01年リヴァプール、07年チェルシーだけ
・ダルグリッシュはリヴァプールで2度FA杯優勝に導いている
・過去13度の決勝戦で前半に得点したのは2回だけ
・最多得点は17点でスアレス、FA杯では3得点
<チェルシー>
・怪我人:ダビド・ルイス、ケーヒル
・FA杯過去39戦で100得点、無得点は1度だけ
・ドログバはコミュニティ・シールドを除きウェンブリーでの7戦全て得点している
・FA杯決勝は11度目
・チーム最多得点はランパードだが、FA杯ではファン・マタ

いよいよ決勝戦です。リーグ戦では満足な結果ではないだけに優勝は必須ですね。カップダブルやってやりましょう!トーレスやメイレレスに目の前でカップを掲げられるのも嫌ですしね(笑)ここ最近は調子がイマイチですが、こういう決勝戦&チェルシー相手ならモチベーションも高いでしょう。頼むよ~リヴァプール!
『そんな夢が叶うはずが無い 売れるはずがない 成功した途端 手の平を返す者共に告ぐ 俺達がNo.1』



レイナ:トーレスの問題でリヴァプールを批難しないでほしい

-ペペ・レイナ-
「彼が移籍したとき、常に疑問符があったね。僕らは彼がここでどれだけ良くやっているかわかっていた。けど、彼は都市、チームメイト、チームのメンタリティを変える必要があった。それは、とんでもない変化だよ。彼はそれに慣れなければならなかったが、£5000万というとても高い期待に応え続けなくてはならなかったね。プレッシャーはそこにあったと思う。でも、僕はそれだけがフェルナンドの不調の要因だとは思わないね。僕らはフェルナンドとのためにここでチームを構築していた。スティービーと同じく、フェルナンドは僕らのスター選手だった。それを認める問題なんてなかったね。彼はそれに値したし、信頼を得ていたね。チェルシーで同じだとは思わないけどね」
「フェルナンドと僕との違いは、常に僕にはクラブで多くの人から信頼があったということかな。チェルシーでのフェルナンドの場合はそうじゃなかったと思う。監督やチームメイトから信頼があるとわかっているときは、間違いを乗り越えることはとても簡単なことだ。ビラス・ボアスは特に、フェルナンドが信頼を感じていたとは思えないね。フェルナンドがベストパフォーマンスを見せていたときは、信頼を得ている状況だった。フェルナンドは世界の色々なクラブでプレー出来るので、チェルシーがそうしないといけないと言っているのではない。でも、そういう状況があれば、より簡単になるね。僕は彼に調子は戻ってくると話していた。特にこの国の人々や報道は彼を殺したね。でも、彼は生涯その重さを背負ってきた。彼は19歳のときには、アトレティコ・マドリーのキャプテンを務めていたし、多くの経験をしていた。僕らはリヴァプールでのフェルナンドを知っているし、彼は偉大な選手だね。常に偉大な選手なんだ」
久々に訳したので、う~んな感じですが、トーレス想いなレイナですね。最近トーレスはゴールを決めてるだけあって自信を取り戻してきてるような気がしますね。私はトーレス移籍時から言っていることを貫こうと思ってるので、応援し続けます。・・・決勝ではおとなしくしててね♪笑 ちょっと心配なのは、もしCL優勝したらのコメント。比べちゃ駄目よ。狙われてるんだから(笑)この瞬間を味わいたくて移籍したんだくらいに(苦笑)
『下手クソな生き方だって言われても 好きだと思えることには正直でいたい』
マキシの今後は?

マキシ・ロドリゲスは今季終了後にも退団か。
アルゼンチン代表MFは今季ここまで7試合の先発出場に終わっており、定期的な出場機会を求めてアンフィールドから出て行く可能性がある。
-マキシ・ロドリゲス-
「僕はプレーしたい分、プレー出来ていない。プレーするときは、チャンスをものにして良い仕事をし、ゴールを挙げている。僕が来季残っているかどうかはわからない。どうするかはシーズン終了後に決めるよ。ここの人達は、良く扱ってくれてるね。でも、僕はもっと出場したいんだ」
一方、獲得の噂では、たまに見る程度ですが、ガストン・ラミレスが多いですね。マリンちゃんがチェルシー内定したみたいですが・・・2列目だとアフェライ、ヨベティッチ、マティアス・スアレス等など面白い選手は多いですね。こういった選手がマキシと入れ違いになるんでしょうか。
スアレス、ハットトリックおめでとう!
トーレスもハットトリックかい!笑
さて、もはや恒例の脱線話!笑
初任給はテレビに使いました!(分割ですがw)レコーダーは現在品定め中。そして、親孝行はご飯になりました(笑)・・・こんな勢いで使ってたら、なくなっちゃう><でも5万ほどは毎月貯めて、目指せリヴァプール旅行!
ちょっとした不満は同期と終わる時間が全然違うということですかね(笑)場所が違うので仕事内容も若干は違いますが、一緒の内容で入ってるわけですしね~私20時、彼・彼女ら17時・・・どうかしてるぜ!私の仕事スピードが遅いということもあるんでしょうが、研修など新人ばかりで集まるときに内容聞くと、そこまでやってないというのばかり。逆に、そんなやることある?ってことだそうで・・・こちらが逆に休む時間あるのか聞きたいし、この差はなんなんだーということですよ。これをちょろっと上の人に聞いてみると、仕事っていうのは周りになんでも聞けるのも今のうち、年が進むごとに聞けなくなるから、夜遅くなろうとも、仕事を覚えるのが大事。これを聞いて納得。悪い言い方ですけど、今はミスしても「仕方ない」で済む分、2年目3年目に失敗しないよう、今から色々やらせてもらってることをありがたく思わないとですね。
とりあえずは、平日こそ忙しい日々ですが、休日はきっちり休みなのは流石この職と言ったところでしょうか(笑)
『思い思いの夢を追い 地元を離れてく 仲間の帰る場所を作るために残ったんだ 商店街に店出すぞ 充電しに帰って来いよ ずっと地元離れる気ないぞ』
さて、久々に会う友達も居るし、9日間なにかしら予定の入ったGWを楽しもう!


